【知人管理人バトン】
ルール:このバトンに出てきた管理人さんは必ず受け取って下さい。
一度やったことのある人はスルー可です。
知っている方、もしくは知り合いの管理人さんは必ず載せること。
★漢字 知っている管理人さんを漢字一文字で表して下さい。
★色
★季節
管理者名 → 漢字1文字/色/季節
市原はさおりから見て、細/水色/春らしい。
……春っ!?
あ、それはそうと、知ってる管理人さんって市原の事を相手が知らなくても良いんですかね?
桜望 →大(大人って意味で。/藍色/秋
ツバサ+ →妄(笑。/桃色(恋?/冬
松山葵翠 →変(かなり失礼。/白/春
さおり →愛vV(先輩からのキモイ愛を広い心で受け取ってクダサイ。/桜色/春
望月 →安/紅(和な感じの。/冬
ケイシ →爆/白緑色/ 秋
水乃霰様 →親(“おや”じゃないですよ?/水色(まんまだー!!/夏
神崎 真亜 様 →尊/黒(高貴……!/冬
そしてセットの強制バトン。
ええい、キャラに任せちゃえ☆
『嫌がらせバトン』
●愛って何ですか?
シュウ「お金で買えない価値がある(真顔。」
●神って何ですか?
ズイ「宗教によって異なる信仰の対象だろ?」
アキラ「……もっと哲学的な答えは無いの?」
●得意料理はなんですか?
ライア「ん〜……、洋菓子系は自信あるけど」
ケンジ「ライアの作ったやつ旨いからな〜。またなんか作ってくれよ」
ライア「良いけど、途中で覗きに来るなよ?」
ケンジ「えっ、“恩返し”?」
ライア「いや、単純にお前がいつも邪魔で仕方ないだけだ」
ケンジ「……うわぁ、ケンジ君ショック。」
●あなたの取り柄は?
結來「しっかり者なところかな〜」
紅漣「自分の足に躓いて洗濯物ぶちまけてたの誰だよ」
●子供の頃の夢は?
ズイ「名前を変えること」
ケンジ「へ?」
ズイ「だって『“ラーメン”ってからかわれたエピソードが欲しい!』ってだけでラーマーって名前なんだ!」
ケンジ「安心しろ。オレなんか某ゲームのアドバイス本、“ステップアップガイド”から適当に取っただけだ」
●一番最初に好きになった子の名前は?
シュウ「……レーシィ(ぼそ。」
イチイ「シュウ。一応言うけど、丸聞こえだよ」
シュウ「お、お前いつからそこに!」
イチイ「最初から。……ひょっとして“影薄い”って言ってる?」
●何フェチですか?
シュウ「ぶっ。ちょっと待て何でこんなのばっか俺に回すんだよ!?」
リエン「シュウがそういう嫌らしい顔してるからじゃないの?」
シュウ「い、嫌らしい……(ガーン。」
●自分の前世は何だと思いますか?
アキラ「え、梓はナマケモノでしょ?」
ズイ「え、亀じゃないの?」
ケンジ「獲物横取りのハイエナだろ」
ライア「そもそもちゃんとした生き物なのか?」
市原「お前ら人を何だと?」
●今一番欲しいものは?
双里「金。」
閑樹「いやさすがにちょっと。それじゃあ金の亡者みたいだよ?」
双里「切実な問題だ。お前も無い知恵絞って考えろ」
閑樹「ヒドイ言いようだなぁ。まるで俺が何もしてないみたいじゃないか」
双里「ああそうだな何もしてないどころか経費削っていきやがるからな」
●自分の名前を辞書に載せるならなんて書く?
全員『梓に都合よろしく作られた哀れな存在。』
市原「ちょっと待てぇぇぇ!!」
●一番最近送ったメールは?
リエン「メールって何か知ってる?」
イチイ「確か科学の進んだ世界で使われてる、電子化された手紙のことだよ」
レーシィ「梓の世界の……?」
イチイ「うん、多分」
シュウ「電子化って?」
イチイ「さあ……詳しくは僕も。ま、僕らの世界にはメールなんて存在しないから」
●旅行に行くならどこに行きたいですか?
ズイ「何処って言われてもなぁ……」
ライア「今現在旅してるからな」
アキラ「強いて言うなら景色のきれいなところかしら?」
ケンジ「オレ味付けの合うとこが良い! この前なんか最悪だったし!!」
ズイ「あー、あれはびっくりした!」
アキラ「いきなりパンに山葵塗ったくってたものね」
ライア「しかも両面に」
●明日何する?
要「明日も結來ちゃんに会って、和む〜☆」
泉「そして私はそんな要から結來を守る」
要「あのさぁ、良いじゃんかちょっとくらい抱き付いたって!」
泉「何が良いものか。あいつに触れるな」
要「……。……男心も複雑なんだけどなぁ(ぼそ。」
泉「何か言ったか?」
要「いんや、別にぃー。」
●去年の自分に一言
市原「英語、嫌いになるなよ……!(無理な話だ」
●自分の好きな所を3つあげてください。
イチイ「好きなとこなんてある?」
リエン「ん〜、あったとしても、言うと梓が調子に乗りそうよね」
シュウ「レーシィのなら三つと言わずに言える……!」
レーシィ「わたしが、何……?」
シュウ「あ、い、いや何でも無い!(///」
レーシィ「……?」
●好きな季節は?
アキラ「そんなの春と秋に決まってるじゃない」
ライア「ちなみに理由は? 花とか紅葉とかか?」
アキラ「まさか。気温が極端で不快な季節を省いただけよ」
ライア「……ふりふりドレスとまでは言わないけど、せめて……」
アキラ「このあたしに夢見る乙女になれとでも?」
ライア「いや、いい」
●携帯の機種は?
結來「けいたいって何、ぐれ兄?」
紅漣「けいたい? 梓の世界の物だろ、梓に訊いてみろよ」
結來「けいたいって何、梓?」
市原「それは君が知る必要の無いことだよ、結來」
紅漣「ああ、自分が持ってないから」
市原「ッキィ―――!!」
結來「……梓、お猿さん?」
●お勧めの映画作品を1つ!
市原「“パイレーツ・オブ・カリビアン”。こういう質問ってみんなじゃ答えさせられないからなぁ……」
●これがないと生きて行けない!という物をひとつ。
シュウ「レーシィ!」
リエン「はいはい。もう解ったから」
●昨日何をした?
ライア「俺ら、何もしてないな」
ズイ「最近梓が止まってるもん」
ケンジ「今の話終わらせないとオレ、出番ないし」
アキラ「ちょっとさっさと書きなさいよ、ヘボ物書き」
市原「ヘボいとか言うな、頼むから」
アキラ「頼まれても不可能だわ。ヘボいんだもの」
市原「……」
ケンジ「うわ。何かよりちみっこくなったぞ、コイツ」
●自分を働く車に例えると?
双里「まず働かないだろ」
閑樹「俺だってちゃんと働いてるよ?」
双里「具体的に?」
閑樹「子どもたちの遊び相手☆」
双里「遊んでるじゃないか!」
閑樹「え〜、でも俺結構“良いお兄ちゃん”なのに〜」
ふぅ、ちょっと遊んでみました☆
楽しかったけど、異様に時間がかかって……っ。
霰でお願いしますv(いきなり!?)
市原さんもいいんですかっ!
私もテンション上がってますっっv
ではでは
とゆーかnot様付け? えええ、それってひょっとしてもしなくても呼び捨て可ですか「水乃!」ですかそれとも「霰!」ですかあああ、ちょっと今テンション上がってますよ奥さん!!!(落ち着け。
あうあう、市原も呼び捨て可でお願いします!
貰っていきますね〜
あと、様付けじゃなくていいですよ!
それではまた遊びに来ます
親は親しいってことでしょうかv
さおり>愛しのマイハニー!(キモ。
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